反骨でありたい

とにかく日々をつづります。記録です。

運動したいけどなんとなくやらない

運動したいけどできないというか、

甘えが出てしまいます。

もう少し涼しかったら徒歩通勤するのに、

みたいな言い訳に浸ります。

厚切りジェイソンあたりに罵倒されたいです。

 

食事

23日

 あんかけ焼きそばとかけごはん(謝朋殿)

 いわし造り、あじたたき、まぐろ竜田揚等(味楽)

 24日

 牛すき煮

 酢豚

 

出費

 飲み代     3,000

 飲料         370

 買い食い 228

 牛すき煮 450

カップ麺はニュータッチ

カップ麺メーカーは、
日清をはじめ東洋水産エースコック、明星などありますが、私はヤマダイのニュータッチシリーズが好きです。
高級路線の凄麺シリーズでは仙台辛味噌
普通のパッケージのものでは昔ながらの醤油、もやしそば、が好きです。
今日は100均でみつけた台湾まぜそばを食べてみました。

ニュータッチ 名古屋発 台湾まぜそば 132g×12個

ニュータッチ 名古屋発 台湾まぜそば 132g×12個

後入れのタレとふりかけによってちょっとシビレのある、かなり辛い目の仕上がりになっています。
辛いもの好きの方は満足できると思います。
ニュータッチはラーメンしかたべたことなかったので、焼きそば的なのもできるのだと感心した次第です。

板挟みに合うというのは、仕事ではあまり経験してこなかったですが、
最近少し感じています。
これは、自分の立場が以前より矢面に立つような、
少しだけ権限と責任のある立場にならざるえなくなっていることに関係しているのかなと思います。
八方美人的なところがあるなかで、
どのようにしてこの局面を渡っていくか、
自分で自分に興味があります。

食事
21日 焼豚チャーハン
焼きそば
22日 カップ麺台湾まぜそば(ニュータッチ)
鯖塩焼き

出費
21日 なし
22日 ゴルフ打ちっぱなし 2,000円

2016年初記事

恥ずかしながら帰って参りました。反骨です。
約1年半の間で、
プライベートでは結婚、
仕事では公で発表する、上位職の仕事を行う、部署異動する、特命業務に従事する、
と書いてみるとそれなりに充実していたんだと思います 。
もちろん今も充実してます。

このお盆は結婚して初めての帰省でした。そこで、手土産を忘れるという失態を犯します。
原因はふだんから実家にそれなりに帰っているから、というのがありますが、盆正月彼岸あたりは用意すべきだなぁと反省です。


食事
ますの寿司(植万)
そうめん
ザめしや サーモン、ミニ麻婆豆腐、鯵と鶏の南蛮漬け

ますの寿司は少しパサパサしてました。できたら次はもう少し酢〆が強いものを選ぼうと思います。

出費
なし

漫画「ビリーバーズ」を読みました

無人島に3人の男女がいるとどうなるかという、

あきらかにエロ展開が予想できる漫画をよみました。

 

オウムのようなカルト宗教を扱っており、

そういう異質なものを題材にしているものが好きなので楽しめました。

 

さて、出費です。

1月17日 飲み代 2,0000円

牛丼3社の期間限定メニュー

残業続きの毎日を送っています・・・

本当はもっと自己啓発的なことを書きたいのですが、

時間が見いだせないので、出来ることをやります。

 

大手牛丼チェーンの期間限定メニューを紹介します。

 

松家

 ブラウンシチューハンバーグ定食 590円

 特徴:フランス産マッシュルームのソース

 

吉野家

 牛すき鍋膳 630円

 特徴:熟成肉

 

すき家

 豚肉豆腐チゲ鍋定食 680円

 特徴:オリジナルチゲスープ

 白髪ねぎ牛丼 520円

 特徴:白髪ねぎ

 炭火豚丼 520円

 特徴:特性甘だれ

 

やはり違いがでますね。

吉野家は王道な感じ、松屋は個人的に冒険心がないかなという感じ、

すき家は3つも期間限定商品があるのか!という感じです。

 

できるだけ食べてみて、また感想を述べたいと思います。

 

 

1月12日までの主な出費

1月12日まで出費を記録してみます。

食費が多すぎますね・・・。

 

 

1月6日 特になし

1月7日 特になし

1月8日 特になし

1月9日 飲み代8000円

1月10日 朝食1500円、昼食1000円、夕食5000円、飲み代2000円

1月11日 夕食7000円、チケット3000円

1月12日 ネカフェ3000円、夕食1000円

「さあ、地獄へ堕ちよう」を読了

この本の著者は現在26才だそうです。
作者の年齢が近いと何か気になるものですね。

さて、本作品はSMやグロテスクなものが当初前面に出てくる作品ですが、
あくまで道具だてに過ぎず、後半の畳み掛けるような展開は、
ミステリを読んでいるときの気持ちよさを感じることができ、
私は良作だと思いました。

さあ、地獄へ堕ちよう (角川文庫)

さあ、地獄へ堕ちよう (角川文庫)